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 SHIBATAが、GRK GS2シリーズをベースとしたコンバージョンキット「EVO-R」の製品化に向けて準備中であることを発表しました。発送は2025年11月上旬の予定です。この「EVO-R」は、ドリフト用シャーシGS2EVOおよびMODクラス対応を想定し、各部に大幅な改良を加えたコンバージョンキットとなっています。出所:SHIBATA
 SHIBATAが「GRK地方戦Rd.5 タムタム上里」のエントリー開始を告知しています。受付期間は7月14日(月)12:00から7月20日(日)終日まで。大会当日は、MC/解説にDRドライバーのTKO選手と221選手が登場し、審査委員はHAYATO選手とTAKU選手のチャンピオンコンビが務める予定です。出所:SHIBATA
 動画では、タミヤ入門シャーシTT-02をベースに、オオシマさんがR.C.D.C.仕様へ徹底改造したマシンを紹介。複数バッテリーの使い分けで路面グリップに対応し、1mm延長カーボンワイパーやM06ボールエンド流用ショックタワーで操縦性を最適化。受信機はFutaba×Sanwaジャイロ&サーボをハイブリッド運用し、G-FORCE BLC160AIRアンプ+ヨコモ13.5Tチタンシャフトモーターで逆回転によるアンチトルクを実現。MRC製カーボンパーツと細部のケーブルルーティング、エッジ研磨が走行安定性を高め、12年物のシャーシがまさに「ラジコン版頭文字D」級の戦闘力を発揮しています。
 ヨコモが、つくばラジコンパークで開催されている「ドリフトシングル Round-20 & DRIFT DANCE 22nd」のライブ配信を開始しました。
 SHIBATAがGRK5-R用のブランクセットアップシートを公開しました。これにより、GRK5-Rの各種セッティングを記録・管理しやすくなります。出所:SHIBATA
 タカヒロRCTVがYouTubeで「【初公開】ReveD渾身の新型アーム詳細がついに発表」を公開。動画では、ReveDから今夏発売予定の「新型Aアーム」の詳細が初めて公開されました。主なポイント従来モデルに比べ、アーム長を短縮しショート足対応を強化ナックルは穴位置を2列に配置し、角度調整が可能アッパーアーム・ロアアームの取付位置、スペーサー量の調整で走行特性を最適化Aアーム専用のスタビライザー装着も可能にプレートの厚みを増し、強度を向上RDX対応のブレーキローターキャリパー取付にも対応多様なセッティングが可能で、ドリフトでの押し出し感と安定感を両立
 SHIBATAピンクマンのDRIFT RCチャンネルが「GRK5-R」のフルキット取説セットを、GRK5の低重心仕様(バーチカルアッパーデッキ仕様)に組み込んで走行テストを行った様子を公開しました。今回の内容では、ピンクマンさんが地元仲間のマシンを参考に、GRK5-Rフルキットの取説通りセットを移植。実際に走らせた結果、素直な特性と高い操作性を体感できたとのこと。動画内で紹介している主要ポイントフロントのアッパーアーム設定:スペーサー位置は前1mm/後ろ4mm、長さは7.5mmロアアーム設定:前後とも7mm、エクステンションは34mm(取説通り)、さらに2mm追加でキャンバー約12度に調整ナックル(V1)使用時の設定:SLピロボール採用、バンプ変化量を増やすためスペーサー2mm化スライドラックの突き出し:取説の2.5mm→2.0mmに変更リバーシブルワイドサスマウント使用で
カワダが、CARTEN T410Dを使用した360度車載カメラ追走動画を公開しました。撮影場所は愛知県岡崎市の「RCC」サーキット。ドライバーはライコネン部長が担当しています。車載カメラならではの臨場感あふれる視点で、ドリフトマシンT410Dの追走バトルを体感できる映像となっています。
 SHIBATAのピンクマンさんがGRK5-Rフルキットに同梱されている新型スプリング(前後)を実走テストを交えて解説。リア用スプリング 先径1.2mmから1.3mmに変更されたことで、より高い安定感と蹴り感(トラクション)が得られる 一方で、旋回時の巻きやすさはやや抑えられた印象 パワーが入れやすく、アクセルON時のリアの安定性が向上 フロント用スプリング 初期反発がしっかりしており、初期舵のレスポンスが良好 これまで使用していた1.4mm系のレインボー系スプリングに比べてしなやかさと安定性が両立 コーナリング中の座りが良く、総合的に扱いやすいセッティング 実走インプレッション 前後ともにGRK5-R付属の新型スプリングに換装してテスト 走行全体のフィーリングは落ち着いていて扱いやすく、パワーの伝達性と旋回中の安定性が向上 「これは発売され
 SHIBATAのピンクマンさんが、最新ドレスアップパーツ「ワイヤークランプ」を紹介しています。稲妻デザインが特徴のワイヤークランプSHIBATAといえば「稲妻ロゴ」が印象的ですが、今回のワイヤークランプもそのデザインを忠実に再現。3本のブラシレスモーター配線を美しくまとめることができる2ピース構造で、M2キャップスクリューでしっかりと固定可能です。 12~14ゲージのコードに対応 稲妻型のスリットで3本のコードを通す仕様 取付には付属のM2ビスを使用 実際にGRK5Rに装着してみた動画では、実際にGRK5Rシャーシにワイヤークランプを装着。ネジでがっちり固定できるため、見た目の美しさに加えて走行中の安定性も確保されています。ドレスアップに最適な3色展開カラーバリエーションは以下の3色。 ブラック レッド パープル 同シリーズの
 SHIBATAのピンクマンさんがSHIBATA製「ヘルパースプリングセット」を紹介。まだ発売前ながら、その使用感や効果を詳しくレポートしています。製品内容今回紹介しているのは、ショートスプリング+ヘルパースプリング+専用スプリングシートで構成されたセット。6巻きと7巻きの2種類のヘルパースプリングが試作として用意されており、バネレートは1種類とのこと。特徴と効果 短いバネを使用した際の「遊び(スプリングの空間)」をヘルパーで補完 走行中の伸び側でしっかりと路面に追従 トラクション向上に貢献し、リバウンド時の“抜け感”を軽減 特に6巻き仕様では、蹴り出しのトラクション感が強調されているとコメント 実走行での印象走行テストでは「横グリップが劇的に上がるわけではないが、安定感があり、巻き込みやすっぽ抜けが無く、非常に好印象」と評価。ヘルパーが路面追従に貢献し、ロール
 SHIBATAのピンクマンさんが「SHIBATA アルミクーリングファンカバーver.2」を公開。動画内では、ピンクマンさんが実際にファンへ装着しながらレビュー。旧バージョンとの違いや、見た目の印象なども丁寧に語られています。
 TOPLINEが、ヨコモ製RD2.0用コンバージョンシャーシセット「RD2.0コンバージョンシャーシ&アッパーデッキ V1」を4月中旬に発売します。テストにはD-TEN氏と加藤商会パパ氏が協力し、改良を重ねた末の製品化とのことです。製品の特徴 RD2.0のバルクヘッド(フロント・リア)やギヤボックスをそのまま載せ替え可能 ギヤボックスは標準位置と5mm前進位置の選択が可能(専用アッパーデッキ付属) TOPLINEベルトコンバージョン(変換プレートあり/なし)にも対応 リアアンプ搭載時の配線に便利なフライス加工を採用 RD2.0純正バッテリーホルダー(RD-118)装着可能 純正サスマウントおよびストレートタイプのサスマウント取付可能 ステアリングリンケージ取付位置を2箇所から選択可能 アルミベルクランクベースも取付対応 製品情報 品番:
 SHIBATAのピンクマンさんが「【NEW】SHIBATA ムーバブルESCマウント」を公開しました。「ムーバブルESCマウント」は従来のバリアブルESCマウントと比べ、部品点数の削減・軽量化・取り付け自由度の向上といった点が改良されており、ESCの取り付け角度を自由に調整できる点が最大の特徴。動画内では、以下のようなポイントを詳しく解説しています。● 主な特徴 2ピース構造で軽量&コンパクト 横からビス固定でESCの角度を自在に変更可能 ギアケース中央2本のビス穴に固定 GRK5Rをはじめとする複数車種に対応 オーバーハングの調整にも便利
 ReveDがRC MASTERSのページを公開しました。大会概要、大会の流れ、開催スケジュール、レギュレーションなどが掲載されています。出所:ReveD
 TT Conceptさんが、横浜に新たにオープンした「横浜SRCサーキット」を紹介する動画を公開。動画では4月1日のグランドオープンに先立ち行われたプレオープン日の様子が紹介されています。
 タカヒロRCTVが「実車脚を完全再現したADDICTIONの新型マシンRX-01」を公開。RX-01は「リアルに進化する」を意味する“RX=Real eXperience”を冠したマシンで、実車に限りなく近い構造とスケール感の追求がコンセプトとなっています。特徴とこだわり・フロントモーターレイアウトのFR構造  本物の車両のように前方にモーターを配置し、サスペンションにはストラット構造を採用。・完全新規のサスペンション&ダンパー設計  バネやダンパーはすべて専用設計で、実車に近いツインナット式車高調整機構も備えています。・ミッション風の造形とフローティングメンバー搭載  下回りにはミッション形状を模したモーターマウントと、実車同様のメンバー構造を装備。・可変ホイールベース(238〜280mm)対応  幅広いボディに対応できるよう無段階で調整可能。トレッド幅も無限に設定可能。・
 enjoy smile Co.が「【MRD】ReveDタカヒロさんによるドリフト講習会前編」を公開しました。タカヒロ氏は「かっこよく走るための基礎」として、単走と追走の両方に対応した実践的なドリフト操作を丁寧にレクチャー。振り返し操作の基本 一般的な「ブレーキによる振り返し」だけでなく、アクセルワークでの切り返しに重点を置く 回転数を使い切らないようコントロールし、アクセル再投入の余地を残すことの重要性を解説 振り返し後の「リアの流れを止める一瞬のブレーキ」も紹介。巻き込み防止に効果的な操作 カウンターと立ち上がりの操作 カウンターはドライバー側がしっかり入力する意識を持つこと 特に中高速域では「角度の維持と外側への意識的な誘導」が大切と説明
 カワダが2025年4月15日ごろ発売予定のドリフトシャーシ「CARTEN T410D」の走行動画を公開。CARTENの技術力とドリフトシーンへの本格参入の意気込みが詰まったこのキットは、RWDドリフトに欠かせない大きな切れ角を実現する新設計のフロントサスペンションを搭載。随所に高精度アルミ削り出しパーツを採用し、走行性能と精度の両立を追求しています。主な仕様 スケール:1/10 駆動形式:RWD(後輪駆動) 全幅:200mm ホイルベース:254~258mm デファレンシャル:ボールデフ サスペンション形式:前後ダブルウィッシュボーン ベアリング:フルボールベアリング仕様 モーター:540タイプ(別売) 2次減速比:2.35 標準ギヤ比:6.27:1(48ピッチ スパー72T/ピニオン27T)
 SHIBATAのピンクマンさんが「【潜入調査】お初なタムタム広島アルパーク店」を公開。タムタム広島アルパーク店は初訪問ということで、タイヤ、ホイールなど初見ならではの視点でレポートしています。
 SHIBATAが「GRK5-Rフルキット」の増産を決定しました。4月中に発送予定の初回分は、予想を上回る注文数となり、これを受けて7月を目標に追加生産が進められるとのことです。今後の注文受付については、準備が整い次第、各RCショップから案内が行われる予定です。 出所:SHIBATA
 1/24スケール唯一のFRレイアウトRCドリフトシャーシ「BMR-X ONE」のキット版が発売開始されました。初代BMR-Xのリリースから6年が経過し、昨年には生産終了となっていましたが、このたびルーツへの回帰として新設計パーツを多数搭載した新モデルとして復活。より多機能で、ドリフトの楽しさをさらに引き出すマシンに仕上がっています。キット内容にはリムとボディマウントが含まれていますが、ドリフトタイヤおよび電子機器類は含まれていません。 出所:BM Racing
 タカヒロRCTVが「【日本一のRDX】他者とまったく違うセットアップは開発陣も驚き!」を公開しました。2025年幕張で開催されたRCマスターズでRDXクラスの頂点に立った古賀大和選手が、チームテストに参加。会場では自身のマシンについて詳細な解説を行い、注目のRDXカーボンコンバージョンのセッティング内容を公開しました。
 MRCが「ETO峠でガチンコバトル!?」を公開。ETO WORKSで行ったAE86同士の本格バトルを紹介しています。「MB-01 AE86」と「M-06 AE86」による峠バトルが展開され、地元の「ETOジュニア」との対決シーンも盛り込まれています。ジオラマはさらに進化を遂げ、まるで「頭文字D」を彷彿とさせる峠の雰囲気の中で、熱いバトルが繰り広げられます。
 MRCが「ダウンフォースでトラクションUP!UK WORKS NAZCA(ナスカ)シャーシ」を公開。開発と競技、どちらも勢いが止まらないUKワークスをリポートしています。新発想の空力でトラクションをアップするNAZCAシャーシ & 可変式のマガジンバッテリー等、常人には思いつかないアイデアが盛り沢山。
 Option No.1が「Mシャーシ用クリアボディ(タイプE30)」の発売を発表しました。この製品は、クラシカルかつコミカルなデザインを特徴としたMシャーシ対応の未塗装ボディで、実車E30風のフォルムをコンパクトに再現。軽快な走行を楽しみながら、見た目にも個性を演出できます。【製品概要】 製品名:Mシャーシ用クリアボディ(タイプE30) 品番:NO-ME30 価格:4,950円(税別) ホイールベース:約210mm 付属品:専用ステッカー、マスキングシール 出所:Option No.1
 Option No.1が1/10ツーリングカー対応の新製品「エアストリーム・ツーリングカー用クリアボディ(190mm)」の発売を発表しました(品番:NO-TB1901)。この製品は、レースシーンからホビー用途まで幅広く対応する高性能クリアボディで、エアロダイナミクスを意識したフォルム設計が特徴です。【主な特徴】 優れたグリップ力により、コーナリング時の安定性を向上 エアストリーム形状による走行性能の最適化 デザイン性と機能性を兼ね備えたボディ構造 【製品仕様】 対応スケール:1/10ツーリングカー用 ボディ幅:190mm ホイールベース:255mm 付属品:クリアボディ、リヤウイング、マスキングシール、ライト/グリルステッカー ※ウイング固定用のビス・ナットは別売 出所:Option No.1
 パンドラRCのスタッフがボディ製作に挑戦する新企画「パンドラRCクラブ 活動記録」がスタートしました。第1回では、2025年11月発売予定の新作ボディ「Z33 DRIFT LINE」のカット作業に挑戦する様子が紹介されています。 この企画では、これからRCボディの製作を始めたい方に向けて、実際の作業工程や注意点を初心者目線でリアルに解説しています。出所:パンドラRC
 HackFabから、1/24スケール用「Micro Late Model Body」が再リリースされました。本製品は、BRP社のオリジナルモールド(#811)をベースにした再生産モデルで、オーバルレース仕様のマイクロシャーシに対応するボディです。【主な仕様】 材質:0.030インチ厚の耐久性に優れたLexan製 全長:8インチ(約203mm) 全幅:4.125インチ(約105mm) 全高:1.75インチ(約44mm) ホイールベース:4インチ(約101mm) 付属品:ウィンドウマスク 対応マウントキット:別売(#HFB20811BM) このモデルは、2010年代半ばに登場したオリジナル製品の復刻版となっており、現代のマイクロオーバルレースシーンにも適したデザインとサイズを備えています。 出所:HackFab
 PANDORA RCが「AE86 リトラパーツSET」の取付け方法を解説する動画を公開しました。この動画では、トヨタAE86を再現したRCボディ用に設計されたリトラクタブルヘッドライトパーツの組み付け手順が、わかりやすく丁寧に解説されています。
 PANDORA RCが、BN-Sports公認仕様の「Toyota クレスタ JZX100 BLS」1/10スケールRCボディを発表し、予約受付を開始しました。このボディは、実車ドリフトファンからも支持の高いJZX100を忠実に再現したポリカーボネート製で、細部まで作り込まれた造形と迫力のシルエットが魅力です。【製品仕様】 商品名:Toyota クレスタ JZX100 BLS(PAB-3225) サイズ:1/10スケール 未塗装ポリカーボネート 車幅:前後200mm ホイールベース:257-260mm タイヤアーチ:F70mm / R65mm ポリカーボネート製フロント・リアバンパー、ライトパーツ、ルーフスポイラー、リアスポイラー付属 デカール&マスキングシート付き また、組み合わせ推奨として「オーバーフェンダーSET ver.3(PAI-815)
 YURUGIXが、MATRIX製およびXTREME製の各種RC製品の再入荷を発表しました。再入荷製品一覧MATRIXタイヤシリーズ 1/8GPレーシング用タイヤ 1/10GPツーリング用タイヤ 1/10GPレーシング用タイヤ XTREMEボディシリーズ1/10EPツーリング用ボディ Twister(ツイスター) TWISTER SPECIALE MACH1 SHE-ROCK 1/10GPツーリング用ボディ CZ1 1/8GPバギー用ボディ ARIA 1/8レーシング用ボディ HYPER DIABLO Super Diablo 出所:YURUGIX
 ドイツのボディシェルブランドZooRacingが、Mシャーシクラスに対応する新型オンロードボディ「Gorilla Mini」を発表しました。本製品は、既に高評価を得ている「Gorilla Max」のコンセプトを継承しつつ、210〜225mmホイールベースに適合するコンパクトサイズで登場です。Gorilla Miniの主な特徴 210〜225mmホイールベース対応のMシャーシ専用設計 フロントとリヤのバランスが取れたダウンフォースを発生 流麗なルーフラインによる高い空力効率 短めのリヤ形状により鋭いコーナリング性能を発揮 干渉を防ぐ大きなタイヤアーチ設計で位置調整も容易 窓面の滑らかな造形により空気抵抗を低減 厚さ0.5mm(ULTRAlight)、0.7mm(ZOOlite)、1.0mm(HD)の3種類のポリカーボネートをラインナップ
 Raw Speedが、新たに「Darkstar Micro-T Stadium Truck Body」のリリースを発表しました。Losiの小型スタジアムトラック「MICRO-T」に対応する、軽量かつ実用性に優れたボディ&ウイングセットです。製品概要 製品名:Darkstar Micro-T Stadium Truck Body 対応車種:Losi MICRO-T 製品番号:784211 メーカー:Raw Speed 付属品:リアウイング、ウインドウマスク ※ボディはクリア仕様(カット・塗装済み画像は使用例) 特長 純正ビスとウイングマウントをそのまま使用可能 フロント側はマジックテープ(別売)で固定する仕様 ノーマルボディと同様に可動性を確保した取り付け構造 ブラック補強バーの装着は任意で、軽量志向または強度重視で選択可 スタイル・実用性
 Radbodyが、Reflex Racingから発売予定の新型フォーミュラシャーシ「FX28」に対応するF1ボディの試作画像を公開しました。今回公開されたボディは、2009年F1世界選手権を制したBrawnGPマシンを彷彿とさせるカラーリングをまとい、1/28スケールのフォーミュラマシンに特化した設計がされています。レキサン製のボディには、トップショックをカバーするためのヘルメットとハロが、量産版では一体成型される予定です。このFX28 F1ボディは、Reflex Racingから発売されるFX28キットに同梱される形で提供される見込みです。 出所:Radbody

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